ミシェル・フィールディングさんからのリーディング☆5月27日

真実の泉 – ディスクロージャーさんより転載(マータさん翻訳ありがとうございます!)

ミシェル・フィールディングさんからのリーディング☆5月27日

WILL TRUMP BE ARRESTED? CATHERINE EDWARDS AND MICHELLE FIELDING
https://youtu.be/aLObQJ2yBjg




日本語読み上げ動画は、本日朝9:30からスタートします。
https://youtu.be/ZLnfXkk7jA0

キャサリン・エドワードさんからミシェル・フィールディングさんをインタビューした内容です。

二人は定期的にミーディングをやってきているようです。

ミシェルさんは、12日間キャンピングカーで四匹の愛犬達とウェールズ地方を旅していたそうです。ずっと仕事ばかりしていたので、ちょっと離れてヴァケーションが出来てとてもリフレッシュしたし、沢山新しいインスピレーションが入ってきて、とても良い旅だったと言っていました。

ウェールズ地方の西部の小さな町でしたが、マスクをしていなくても誰も文句を言う人もいないし、とても目覚めた人の多い良いコミュニティが出来ていると思いました。マスクが不必要であり、ワクチンも必要がないことを声にしていく動きがありました。普通のお店をやっているような人達です。みんなとてもハッピーで、マスクなしで店内でおしゃべりしていて、明るい雰囲気でした。

こういうコミュニティーがどんどん増えるといいと思いました。

自分のリーディングがなかなか自分では出来ないので、あるサイキックのところにも言ってきたそうです。その内容も一部紹介していました。

概要です。

**********

キャサリン:最近の情報では、臨死体験的な、死に近い状況を体験しないと人は目覚めないと言っている人達がいますが、これについて、何かメッセージが入ってきていますか?

ミシェル:私もその107の動画は、聞きました。彼はQFSとかクリプトが全部嘘であるかのようなことを言っていますが、彼は非常に訓練された人で、彼の流す情報は闇側を惑わせる、あるいは騙すための情報です。ですから、それをまともに信じない方が良いです。

米国は臨死体験に近い状態、あるいは集合意識が大きなトラウマを体験しないと目覚めることは出来ないのか?という質問をしてみました。

答え:ノー。臨死体験的なことを通過することはない。しかし新しい政治や金融システムを始められるような意識の目覚めが社会全体に起きるには、まだまだ時間がかかる。

私が思うに、一年予定よりも遅れていると思います。みんな1月にトランプが勝って、そこで全てディスクロージャーがはじまって、どんどんどんと暴露があり、大きく変わると思っていましたが、それは来年の1月くらいからそうなって行くのではないかと予測しています。

でも、それまで何も起きないと言っているわけではありません。

次の質問:米国にとって次の大きなショック、あるいは目覚めのポイントは何になりますか?

答え:トランプは、裁判にはかけられない。軍の裁判なら話は違うが、彼は米軍の最高司令官だ。軍では最高司令官を裁判にかけることは出来ない軍の法律がある。しかし、軍の法律を使って他の人が逮捕されることになる。

この答えから私が想像するのは、トランプが裁判にかけられるという様なニュースが報道されるが、実際は彼は軍の法令によって守られているので、彼を裁判にかける事が出来ない。そして、そのシナリオが反転して、白羽の矢が他の人に向けられることになる。

その矢先はバイデン ですか?と聞いたら、そうだ!という強い答えをもらいました。

ですから、一度トランプが窮地に立たされるように見えますが、最後に大逆転が起きるのだと思います。政治家の幹部でも軍の最高司令官を裁くことは出来ないのです。兵士でも裁判にかけられる時は、軍の裁判になります。民事裁判ではありません。トランプは米軍に所属しているので民事裁判にかけられることはないのです。

キャサリン:なるほど。納得です。日程などはわかりますか?それが起きるのは来年なのでしょうか?

ミシェル:それも聞いてみました。今起きている2020大統領選の事情聴衆、監査ですが、それによるということです。現在アリゾナ州など4つの州が不正があった可能性が高く、そこで監査が起きていますが、もしもそこで不正があったことが明らかになり、今度は、全部の州で監査が入るとかいうことになってしまうと、当然非常に時間がかかることになります。50州あるわけですからね。

これが起きると言っているわけではありませんが、事態を遅らせるために起こる可能性もあると言っています。しかし、彼ら(銀河連合)は、「いずれにしてもそれが起きたとしても、共和党により有利になる。民主党にとっては調べれば調べる程不利になり、自滅の方向にいくだけだ」と言ってます。

「時間がかかればかかるほど、大衆はD.トランプが2020の大統領選を勝っていたことがはっきりと分かることになるだろう」とも言っていました。

次の質問:ドナルド・トランプがリーダーになっていくのでしょうか?(前回も言いましたが)

答え:彼はリーダーにはならない。しかし彼が勝っていたことは明かされる。新しい政治と金融のシステムが紹介される。このシステムは、水面下で推進されている。タイムラインは12カ月遅れている。(つまり、本来なら今年の1月に起きていたはずだが、来年の1月くらいになるのだと思います)

ドナルド・トランプは、リーダー的な立場にはなるが、実際のリーダーにはならない。米国は現在軍の管理下にある。(もうこれは既に多くの人が知っていることだと思いますが)だからバイデン は、神と軍から見ると全く何の権力も持たない。(これももう既に皆さん分かっていたことだと思います)

これで質問の答えになっていますか?

キャサリン:はい。わかりました。ありがとう。

ミシェル:ゆっくりとことが進んでいる事は、良かったと私は思っています。もしも今年の1月にトランプが勝利していたなら、市民戦争が起きたり、もっと暴動が起きて酷い事態になっていた気がするのです。今、このフェイク・バイデンの政治活動では、全く上手く行っていないのが明らかになってきましたので、これで大衆も新しいシステムが必要だと懇願し出すと思うので、この流れが必要だったのだと思います。

キャサリン:全くその通りですね。わお!本当に忍耐力とスタミナが必要ですね!皆さんがんばりましょう!

それでワクチン 問題ですが、それについては何かメッセージはありますか?最近はロシアのものとか色々出ていますが・・

ミシェル:これも前回のビデオで話ました。最近のTikTokの動画で出ているBlueToothとか磁気が入っているという情報は、偽情報だと私のガイドは言っています。

しかし軍/ホワイトハットが開発しているインフュージョン(注射)は、テスラーのテクノロジーとつなげるものになる。これにはプラズマとジェルの中に磁気が入っている。テスラーのヒーリング・テクノロジーとつなげるためだ。この注射をすることで、将来また生物兵器が使われた時に、その影響を暖和することができる。彼らが言うプラズマとはどういう意味なのかはハッキリわかりません。(以下:前回のビデオをご参照ください)

私のフォロワーで、息子が軍に所属しているというお母さんがいて、彼女からコンタクトがありましたが、私が言っていることは正しいと言っていました。軍は、ワクチン の流れを全て監視しているということです。これは世界中の軍が監視しています。そして、悪いナノボットが入っているmRNAワクチンは出回っていないと聞いています。

(軍/ホワイトハットが開発しているインフュージョンもmRNAが使われていてAIが入っているけれど、それは悪いことには使われない、テスラーのヒーリング・テクノロジーとつなげるためだと言っています)

イギリスでは軍隊が学校にいましたが、それは正しいワクチンが支給されているかを監視するのが目的だったのです。(学校で子供達に接種が実施されていたため)

私は全くワクチンの接種で問題が起きていないと言っているわけではありません。2週間前にワクチンを接種した人が今日突然死んだとしても、それが100%ワクチンが原因だったのか、その人の死期だったのか?これは100%確実なデータはありません。

私はワクチンは勿論打ちませんし、ワクチンを勧めているわけでもありませんが、まだ本当に危険なのかどうかという確実な証拠は出ていないと思うのです。多くの方がこれに対して批判するのは分かっていますが、これが私の意見です。

ずっと彼らは、これにはヒネリがあると言ってきましたので、それに対して質問をしてみました。

質問:そのヒネリについて、まだ私が知らないことを教えてください。

答え:これから死亡する人達の原因はワクチン ではない。他のinocuous「無害」なものが原因だ。

質問:inocuous「無害・無毒」なものとは何ですか?

答え:魂としての契約だ。(つまり、ここで死亡する契約になっていた。人々を目覚めさせるために死亡することを選択したということになります)

質問:では、それは彼らの契約では、死期だったから死んだという意味ですか?

答え:Yes & No. 最終的には魂の契約で死期を迎えたことになるが、原因はワクチンではなく、感情的な理由からだ。

キャサリン:でも、そこで疑問が出ますが、ワクチン接種をする人がそれが良いものだと信じているから打つわけですよね?だから、怖いという意識はないんじゃないの?

ミシェル:私もそれは考えましたので、それに対して質問しました。「人々は体に何かよくない反応が出ると思っていたから、反応が出たのでしょうか?」

彼らの答え:一概にそうは言えないが、それも理由の一部だ。これは彼らの魂の契約のもとに、個人の自由意思で選択したチョイスだ。強制ではなかったのでNoと言うことも出来たのだ。しかし社会の心理的状況の中で打つことを選択したのだ。ワクチンは、世界を目覚めさせるための心理テストなのだ。

質問:それは上手く行っているのですか?

答え:予測通りには行っていない。予測よりも目覚めは非常に遅れている。人々の無気力さ、無感情が原因だ。地球の振動数が上がったために、人は争わない、戦わないようになった。平和的な心になってしまった。それが無気力さ、無感情な状態を作っていて、自分の権利を主張する気力がなくなっている。

キャサリン:わお〜 そうなんですね・・・

ミシェル:質問:では、どうやったらもっと人々が自己主張して戦うようになるのでしょうか?

答え:もっと個人の権利が規制されて、旅行に行けない時期が長くなる必要があるだろう。

これは、私がサイキック・リーディングをしてもらった時にも言われました。私の祖母からのメッセージで、また長いロックダウンが起きる。だから貴方はずっと一人でいるのが心配だと言ってきたので、そのことと重なります。

質問:ずっと大衆が平和的になってしまって、Noと言わずに進んでしまったら、どうなってしまうのですか?

答え:大丈夫だ。ずっとは続かない。最終的にはみんな目覚める。一番遅い人でも長い規制に流石に飽き飽きして目覚める。旅行がしたいという気持ちが高まり、自由と人間としての権利を主張したくなる。しかし、予想よりは遅れている。

キャサリン:でも、そうすると私達のような反逆者、真実を伝えようと頑張っている人達はどうなんですか?ただ平和的で無気力ではないですよね?

ミシェル:私達は、恐れから出ている3次元の怒りとか戦うという立場ではありませんよね?私達は、冷静に全てを見て、もっと上の次元から人々に真実を伝えようとしている立場です。怒ったり、戦ったり、暴動を起こすようなやり方はしていません。山の上から、皆にこっちだよ〜と呼びかけているわけです。

キャサリン:なるほど、そうですね。分かりました。

ミシェル:私達は愛をもって真実を伝えようとしています。スピリチュアリティーというのは、ふわふわした優しい愛ではありません。スピリチュアリティーとは、時には強く、真実を伝えること、本物であることです。

貴方が真実を伝えようとして、その内容が人々が聞きたくないことだからと言って、貴方が悪い人であるという意味ではありません。人の波動を下げることにはなりません。

(マータ:真実を伝えることは、最初はショックや怒り、悲しみが伴い、一時的には波動が下がるかもしれないが、長い目でみれば、それは人を助け波動を上げる手助けになる。ただ、どれが本当の真実なのかを見極めるのが難しいですね。自分の軸をしっかりさせることから始めないといけません。こういう話も鵜呑みにするのではなく、そうかもしれないね〜、そうだといいな〜くらいに中立な感じで静観できるのが良いと思います)

ミシェル:偽情報でも、ある意味、人の感情を掻き立てるという意味では、悪いものではないかもしれませんよね。何かしないといけないという気持ちにさせる必要があると思います。もう今やらなかったら間に合わないとか、生か死どちらかだと言っている人達もいます。実際には、そんなに極端な話ではないと思いますが、大衆にもう少し危機感を持たせる必要があるのかもしれませんよね。

キャサリン:そうですね。私もそう思います。

ミシェル:私達のせいなのよ、キャサリン。笑。私達が意識の波動を上げてしまったので、みんな至福感みたいなものに包まれてしまって、無気力になってしまったのよ。笑

キャサリン:本当ね。必ず自分のしたことは返ってくんだからね。笑 そろそろ冷たい水の出るホースを出してきて、皆に水浴びをさせないといけないかしら?

ミシェル:笑。

質問:今は誰が事態を指揮しているのですか?

答え:軍、ホワイト・ハット、トランプ、神が全てを指揮している。今、メディアもホワイトハットが管理している。ブラックハット達は、もうメディアを支配出来なくなった。

だから、今報道されている恐れの内容は、大衆を目覚めさせるためなのです。実際には何も悪いことは起きていません。


キャサリン:ミシェル!それを言っちゃだめじゃない!言ったら、また皆何もしなくなるわよ!

ミシェル:(*0*)OH〜〜 そうか〜〜 笑

キャサリン:みんな、メディアが言っていることは本当よ!なんとかしないと!!<冗談>(笑)本当に複雑よね。ヒネリがあるから、理解するのが大変!

では、皆QFS(量子金融システム)について、色々質問していると思いますが、最近はどういう情報が入ってきていますか?

ミシェル:私のフォロワーで、もう一人息子がやはり軍にいて、所属部署がStarLink(イーロン・マスクが打ち上げている衛星)の管理に携わっていると言ってきたお母さんがいました。その息子はドイツの基地にいるそうですが、StarLinkは今テンプレートが建設されています。まだまだ沢山の衛星が打ち上げられないといけませんが、QFSは、StarLinkと繋がって情報が伝達されるようになります。QFSなんて嘘だと思っている人も多いと思いますが、実際に準備がなされていて、この息子さんの証言もありました。

キャサリン:QFSは、一般の人々の日々の生活にどのような影響があるのですか?

ミシェル:もうQFSは実際には始まっています。私達の日々の生活では変化を感じることはありません。普通に銀行にいって、お金を引き出したり、通常通りです。ただ、お金は以前より安全に管理されています。

ただ人身売買とか詐欺とかそういう悪いことにお金を運用していたブラックマネーは、もう運用が出来なくなっています。QFSは、全てナノ秒ごとに瞬時にチェックしています。貴方のお金がAからBに振り込まれたとします。今までは、そのAとBの間に幾つかのブロックチェーンというものが出来ていて、それがそのお金の流れの情報をStarLinkを通じてQFSに流しています。その情報の流れる速度は、ナノ秒(10億分の1秒)ごとの超高速で伝達されています。そこに少しでも怪しいというヒントになる情報が入っていると即座にその流れは停止されます。

新しく発行される通貨は、これからは全てにコードが入っていて流れが分かるようになっています。

StarLinkを管理する部署に所属しているその兵士が言うには、彼らが使っているStarLinkのコンピューターは凄いそうです。もうタイプする前に何をタイプするのを知っていると言っています。キーボードに手を置いた瞬間にもうタイプが始まる。コンピューターが思考を読み取って打ち始めるんだと言っています。彼は、全くスピリチュアルなことには興味がないし、理論的な現実的な人間で意識のことはよく理解していないけれど、そう言っていたとお母さんから聞きました。だから、これはQFSが実際に存在する一つの証拠となりましたね。

それから私の受けた答えの中では、その新しいシステムはハッキングが出来ないと言っていました。以前は一本のワイヤーで流れが読み取れたのでハッキングできましたが、今度は間に沢山のブロックチェーンが出来て、それがQFSと繋がっているので、幾つかのポイントでハッキングをブロックすることができるようになります。

私はあまりブロックチェーンとかに詳しくないので、簡単な説明しか出来ませんが、そんな感じだと聞きました。

キャサリン:なるほど、善悪は、背後の意図がどうかということですよね。人の思考や意識を読み取れることが大事ですね。

ミシェル:そうです。それで思い出しましたが、貴方がチャーリー・ウォードとの対談でタロットは邪悪なものだとかいう話がありましたよね?

キャサリン:はい、ありました。

ミシェル:タロットも同じです。どのタロットカードを使うかで変わります。タロットカードを作った人がどういう意図で作ったかで、それが良いカードになるか?悪いカードになるかが決まります。だからタロット事態がダークなものというわけではなく、どのタロットカードを使うかが問題です。私が絶対に買わないものはいくつかあります。

水晶も同じです。水晶を買う時もお店でその水晶を誰が触ったかわかりませんので、買った後は使う前に入念に浄化をする必要があります。

キャサリン:全くそうだと思います。JesaraとかNesaraのことも多く情報が流れていますが、そのことについては何か聞いていますか?

ミシェル:JesaraとかNesaraは、既に準備が整っていますが、その様な名前ではなく、細かくセクションが別れています。以前にそれを実施開始しようとした時にJFKの暗殺があり、その次はニューヨークのツインタワーの9.11事件が起きました。だから、密かに準備が進められていると言っています。名前もそのようには呼ばれていません。

ベーシック・インカムも世界中で始まるようです。Universal Credit Systemというのが出来て、そこから全員に基本給が渡されます。


人々はこれが良いものなのか、闇の組織の企てなのか?と疑問を抱いていますが、ホワイトハットが全てを管理しているので、心配しないでください。これは良いものです。もう私達が勝っているのです。だから疑わなくて大丈夫です。

一人一人に基本給が支給されます。年齢や態度、資格に関係なく、全員が均一にある金額を受け取ることになります。これは世界中の人々の経済レベルを一気に上げることになり、負債返済のために奴隷的に働くことはなくなります。貧困層がなくなります。まともに食べ物も買えなくて病気になることはなくなります。


これはNewWorldOrderではありません。共産主義のように一定の給料以外は一切もらえないというものではありません。もっと稼ぎたい人はもっと稼ぐことができます。コントロールではなく、自由化を促すシステムです。ブラックハット達が計画していたAgenda 21とかいうのがありましたが、このベーシック・インカムのシステムはそれとは異なります。

ベーシック・インカムは、JesaraとかNesaraの一環ですが、少しづつ紹介されていきます。世界中には、一つの国の中にも各地域ごとに色々な銀行がありますので、ある日一斉にボタン一つ押して、システムが変わるということはあり得ません。少しづつ国ごとに地域ごとに変わっていく感じになります。

銀行内部にもまだ悪い人達がいますので、そういう人達を排除するなり逮捕してからでないと、その銀行を新しいシステムに変えることができません。

キャサリン:そうですよね。納得です。ではミシェル、最後に何か視聴者の皆様に伝えたいことがあればお願いします!

ミシェル:たぶん、今皆さん米国がどうなっていくのかが一番知りたいのではないかと思ったので、米国大統領のこれからの三年はどうなるか質問しました。これで最後にするのはどうかしら?

キャサリン:それはとても良いと思うわ。

ミシェル:そんなに長い答えではありませんが、トランプが2020年の大統領選の勝利者であったことが大衆に告げられます。もうこれは殆どの人が知っていると思いますが・・これは、2021年、今年の後半に発表されるはずです。ですから、まだ数ヶ月かかるでしょう。

そこからトランプが新しい政治のシステムをセットアップします。そこにはNESARAなども含まれています。

そして、新しい量子投票システムも準備され、各地域で出馬したい人は誰でも出馬できます。私や貴方が政治家になりたいと思えば出馬できます。そこで投票が行われます。

そのシステムが確立したら、ドナルド・トランプは退き、もう一人のトランプが登場し、その人が2022年をリードしていきます。キャンディス・オウエンズ(Candice Owens – 女性、32歳、アメリカの政治評論家、著者)が政治の場で多いに活躍します。



彼女のキャリアを見ていると、うなぎ登りに上がっていきました。最初はトランプを嫌っていましたが、徐々に何が起きているのかを理解してトランプ派になっていきました。彼女はそんなに恵まれた環境で育っていませんので、苦労して成功した女性ですし、色々な理由で理想的な存在なのだと思います。だから、彼女がこれから、とても重要な役割を果たしていくとみています。

キャサリン:彼女は若いしね・・わお!素晴らしい情報でした。もうすぐ6月ですし、暮れもあっという間に来る気がします。

ミシェル:もう一つは、今年は中国の干支では丑年です。だから、ゆっくり進むのです。非常に慎重に計画的に動くのです。来年は、火のごとく、活動的で待つのが苦手な寅の年ですから、一気にことが進行すると思っています。

キャサリン:ファンタスティック!ミシェル、いつも本当に貴重な情報を提供してくれてありがとう!また数週間後に会えたら嬉しいわ!沢山のポジティブなメッセージがあったと思うわ。ありがとう!!


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光の預言天使E.T.

約15年前(2006年10月4日)に宇宙連合の宇宙人に啓示されて以来、 地上の闇の支配と戦っている預言者です。 光の戦士として長年活動しています。 もうすぐ地球は光の勢力によって解放されます。 これによって真の平和と繁栄の社会が到来します。 皆さんと喜びを分かち合える世の中になってほしいです 世の中を良くするテクノロジー系の話題も好きです。 アセンション=シンギュラリティ後の社会(銀河連合の使者談) 銀河連合及び多次元銀河共同体所属 日本神界の神の臣下 地球イノベーター Qanon最初期拡散者です。(2017年11月12日~) COBRA初期参入者(2014年8月16日~) ベーシックインカム推進者(2003年~、ひろゆき、ホリエモンにBIを教える) 医療用大麻合法化活動家 安楽死合法化活動家 動物を殺さない人工培養肉推進者(2011年~) 好適環境水による魚の陸上淡水人工養殖推進者(2018年3月~) AR(拡張現実)推進者(2007年2月18日~) バーチャルヒューマン(デジタルヒューマン)推進(2018年3月26日~) 人体実験シミュレーターによる薬物の人体実験シミュレート構想をレイ・カーツワイルが提唱する数年前に提唱。(現実の人間や動物が生体実験リスクを取る必要がなくなります) 多色プラウトパラダイス世界構想 (同じ思想、価値観の人達でコミュニティ、自治体を作り、資源を公平に分配し、AI、ロボット、ドローン等に労働をしてもらう世界構想を提唱。 2015年10月6日~) 利権のしがらみのない公正に市民の最大幸福を達成するAI政府構想を提唱(2007年上半期~) ゲーミングチェアに座り脳波インターネット(ブレインネット)で超AIに管理サポートされたVR世界に繋がり、それが無数のパラレルワールドとなっているVR世界構想を提唱。 有名外科医の長男 8次元 twitter https://twitter.com/OracleAngelET アメーバブログ https://ameblo.jp/oracleangel-et/

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