”特別検察官ダーラムの捜査も大詰めか?”

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特別検察官ダーラムの捜査も大詰めか?

spiritual-light returnsさんより転載

 2020年大統領選挙における投票不正疑惑については、ジョージア州とアリゾナ州において法的監査の結果が一部公表され、同一票の複数回カウントや、出所不明の多数の郵便投票の存在など、決定的な証拠が出てまいりました。

 最終報告書の公開が待たれるところです。

 さて、ここにきて、下院情報委員会の少数党代表であるデヴィン・ヌネス議員がとある番組でインタビューを受け、トランプーロシア疑惑捏造の発端部分を調査するために任命されたダーラム特別検察官の報告書がもうすぐ公開される予定で、オバマ政権の大物が起訴されることになるだろうと発言しました。

 このヌネス議員は、トランプ政権時代は下院情報委員会委員長を務め、バイデン政権下では同委員会の共和党側のトップであり、国家の機密情報に関するブリーフィングを受ける権限を有するギャングオブエイトの一人です。

 ですから、秘密裏にダーラム特別検察官からの非公開ブリーフィングを受けているはずで、ヌネス議員の発言は単なる偽情報として片付けられない側面があります。

 オバマ政権からトランプ政権の移行期間中に、オバマ大統領、バイデン副大統領、イェイツ司法長官代理、コミーFBI長官の4人で秘密会議が催され、この中で、コミー長官が「FARA法があります。」と発言し、これに呼応してオバマ大統領が「それを右側の奴らに喰らわせてやれ。」と発言したことが、イェイツ司法長官代理による議会証言で明らかになっています。

 この秘密会議の後、程なくして、トランプ政権下のフリン国家安全保障担当補佐官が辞任して、後に、FARA法違反について偽証したとの罪で起訴され、その後、無罪放免となったという事実があります。FBIの捜査が不確かな証拠に基づくものであった上に、FBIによる捜査が法令違反であったことが決め手となり、司法省は起訴を取り下げざるを得なかったのです。

 これらの事実から類推すると、ダーラム特別検察官が狙うオバマ政権の大物とは、オバマ元大統領とコミー元FBI長官であると予測できます。

 さて、ダーラム報告書は大山鳴動して鼠一匹のままで終わるのか?それとも、アリゾナ州やジョージア州の法的監査のように核爆発級のインパクトを作り出すのか?

 報告書の公開が待たれるところです。

光の預言天使E.T.

約15年前(2006年10月4日)に宇宙連合の宇宙人に啓示されて以来、 地上の闇の支配と戦っている預言者です。 光の戦士として長年活動しています。 もうすぐ地球は光の勢力によって解放されます。 これによって真の平和と繁栄の社会が到来します。 皆さんと喜びを分かち合える世の中になってほしいです 世の中を良くするテクノロジー系の話題も好きです。 アセンション=シンギュラリティ後の社会(銀河連合の使者談) 銀河連合及び多次元銀河共同体所属 日本神界の神の臣下 地球イノベーター Qanon最初期拡散者です。(2017年11月12日~) COBRA初期参入者(2014年8月16日~) ベーシックインカム推進者(2003年~、ひろゆき、ホリエモンにBIを教える) 医療用大麻合法化活動家 安楽死合法化活動家 動物を殺さない人工培養肉推進者(2011年~) 好適環境水による魚の陸上淡水人工養殖推進者(2018年3月~) AR(拡張現実)推進者(2007年2月18日~) バーチャルヒューマン(デジタルヒューマン)推進(2018年3月26日~) 人体実験シミュレーターによる薬物の人体実験シミュレート構想をレイ・カーツワイルが提唱する数年前に提唱。(現実の人間や動物が生体実験リスクを取る必要がなくなります) 多色プラウトパラダイス世界構想 (同じ思想、価値観の人達でコミュニティ、自治体を作り、資源を公平に分配し、AI、ロボット、ドローン等に労働をしてもらう世界構想を提唱。 2015年10月6日~) 利権のしがらみのない公正に市民の最大幸福を達成するAI政府構想を提唱(2007年上半期~) ゲーミングチェアに座り脳波インターネット(ブレインネット)で超AIに管理サポートされたVR世界に繋がり、それが無数のパラレルワールドとなっているVR世界構想を提唱。 有名外科医の長男 8次元 twitter https://twitter.com/OracleAngelET アメーバブログ https://ameblo.jp/oracleangel-et/

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