地球外生命体探査史上「最大」の発見! ソフトディスクロージャー来ました!

金星に生命の痕跡か 大気からホスフィン検出

2020年9月15日 5時26分

https://news.livedoor.com/article/detail/18898290/金星の大気に生命の痕跡か 地球上では生命体が生み出すガスを検出 – ライブドアニュース英科学誌ネイチャー・アストロノミーに金星の研究論文が掲載された。金星の大気から、地球上では生命体が生み出すガスの痕跡が検出されたという。NASAの長官は、地球外生命体探査史上「最大」の発見だとしているnews.livedoor.com

引用

【AFP=時事】金星の大気から、地球では生命体によって生み出されるガスであるホスフィン(リン化水素)の痕跡を検出したとする研究論文が14日、英科学誌ネイチャー・アストロノミー(Nature Astronomy)に掲載された。米航空宇宙局(NASA)のジム・ブライデンスタイン(Jim Bridenstine)長官は、地球外生命体探査史上「最大」の発見だとしている。

~中略~

研究チームは、ホスフィンの存在が金星上の生命の存在を証明するものでないと強調しているが、灼熱(しゃくねつ)の金星表面を渦巻く雲は強酸性でホスフィンを即座に破壊することから、金星にはホスフィンを生み出しているものが存在することが示されたとも指摘。観測結果は、金星に「変則的かつ未解明の化学現象」が存在する証拠となったと結論付けた。

 NASAのブライデンスタイン長官はツイッター(Twitter)に「金星に生命? 嫌気性生物が生み出すホスフィンの発見は、地球外生命体の存在を示す上でこれまでで最大の進展だ。NASAは約10年前、地球の上空12万フィート(約3万6600メートル)の高層大気で微生物を発見した。金星を優先させる時がきた」と投稿した。

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これは地球同盟によるソフトディスクロージャーだと思われます。

ET開示の前に大衆に新たな宇宙情報にだんだん慣れさせるのが目的でしょう。

最終目標としてはET開示時の大衆のショックを和らげるのが目的です。

このニュースから見ても、地球同盟の作戦は順調に進んでいるものと見ます。

光の預言天使E.T.

14年前に宇宙連合の宇宙人に啓示されて以来、 地上の闇の支配と戦っている預言者です。 光の戦士として長年活動しています。 もうすぐ地球は光の勢力によって解放されます。 これによって真の平和と繁栄の社会が到来します。 皆さんと喜びを分かち合える世の中になってほしいです 世の中を良くするテクノロジー系の話題も好きです。 アセンション=シンギュラリティ後の社会(銀河連合の使者談) Qanon最初期拡散者です。2017年11月12日~ 銀河連合及び多次元銀河共同体所属 twitter https://twitter.com/KikuchiNorihito アメーバブログ https://ameblo.jp/oracleangel-et/

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