トールホワイトエイリアンからのメッセージ その7

Spiritual-lightさんがトールホワイトの記事を翻訳してくれたのでシェアします。 

トールホワイトエイリアンからのメッセージその7

 Spiritual-lightより 

日本においては、プレアデス、シリウス、アルクトゥルスなどの異星人に関する資料が多数邦訳されている一方、トールホワイトの資料に関しては膨大な英文資料が存在していながらほとんどが未邦訳です。 

そこで、トールホワイトに関する膨大な情報を開示しているtall-white-aliens.comの記事を順次翻訳していくことにします。 

皆さんの参考になれば幸いです。

原文

https://tall-white-aliens.com/?page_id=4  

アシュター 伝道師たちについて 

問:あなたはキリストが生きていた頃に生きていましたか? 

答:はい。その当時、私は生きていました。小艦隊の司令官ではなく、司令官候補生として働いていました。 

問:イエス・キリストは神の子です。あなたはこの人の子が誰なのか私たちに語っていただけますか? 

答:イエス・キリストだけでなく地球上の全ての人が神の子なのです。彼は人々を教え導くために選ばれたのです。 

問:オハイオ州ダイトンにあるライトパターソン基地の18番倉庫にはエイリアンの死体が安置されています。彼らは暗褐色の皮膚と大きな頭部とアジア人の特徴を持つおよそ体長1.2mのヒューマノイド型異星人だとされています。彼らは銀色のスーツを着ていました。宇宙船は砂漠で発見され、円盤型で直径およそ10mでした。そこで質問ですが、他の惑星からの宇宙船は1940年から現在にかけて難破したのでしょうか? 

答:はい。3隻の宇宙船が墜落しました。このうち2隻は撃墜され、残りの1隻はテクニカルエラーおよびヒューマンエラーにより墜落したのです。これで十分に回答しているものと思います。 

問:イエス・キリストは28歳になるまであなた方の宇宙船の操縦の仕方を学んだと言うのは本当ですか? 

答:イエス・キリストは宇宙船には乗船していました。しかし、常にそうであったわけではないのです。彼は地球上での経験を得るために定期的に地球に帰ったのです。そして、この経験を私たちと分かち合ったのです。それは大変重要な訓練でした。彼は28歳までは私たちと一緒にいたと申し上げることが出来ます。そして、彼が地球に帰った後は、私たちは彼との定期的な接触を維持していたのです。私たちはこの期間において、彼と一緒に働きました。それは必要だったのです。彼は人々を助けるために正しい道を選択しました。私たちの支援なくして彼はこの道を全(まっと)うすることは出来なかったでしょう。私たちの支援があったからこそ、彼は自身のミッションを遂行出来たのです(訳注1)。 

(訳注1:この記述から、イエス・キリストはトールホワイトそのものであるか、トールホワイトと極めて親密な関係にあったことが分かります。また、トム・ケニオンとジュディ・シオンによる著作「アルクトゥルス人より地球人へ」の159ページには、以下のような記述があります。「私もアルクトゥルス人ですが、サナート・クマラではありません。おそらくこれを読んでいる人々の多くは、私をイェシュア、あるいはナザレのイエスという名で知っているでしょう。」また、私が翻訳した「トールホワイトエイリアン」という記事の中で、トールホワイトエイリアンがアルクトゥルスに近い星から来たことが示唆されています。これらのことから、トールホワイトエイリアンはアルクトゥルス人かアルクトゥルス人の住む惑星に非常に近い惑星に住む異星人であることが強く示唆されます。さて、サナート・クマラは、日本においては源義経に鞍馬山で修行をつけた異星人として知られています。源義経率いる源氏の軍勢が壇ノ浦にて平家を滅ぼしたことが「平家物語」には書かれています。多くのスピリチュアリストが平家とプレアデスとの関わりを感じ取っていますが、プレアデスのスターシードであるコブラが日本での最初のカンファレンスを東京や京都ではなく、わざわざ門司港で行ったことは興味深いことです。門司港は壇ノ浦を眼前に望む地にあります。) 

トールホワイトエイリアンの記事

https://ameblo.jp/oracleangel-et/entry-12632865882.html

サナート・クマラと源義経との関係を記す記事の一例

https://blog.goo.ne.jp/teruyasu2012817/e/031db7f34367bdbb57a35f5e3697fb89

プレアデスと厳島神社と平家との関係を示す記事の一例

http://mfhqc9393.blog65.fc2.com/blog-entry-3087.html

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8E%B3%E5%B3%B6%E7%A5%9E%E7%A4%BE

コブラによる門司港でのカンファレンス開催の案内記事

https://mizu888.at.webry.info/201402/article_100.htm

問:12歳の時にイエスが神殿に行ったと言う話は間違いなのですか?この話について簡潔にコメントをお願いします。 

答:いいえ、12歳の時ではありません。14歳になってからです。神殿に行ったのは本当です。 

問:あなたは一度、キリストは宇宙船によって取り去られたと私たちに語りました。キリストの死と彼の復活の間に何が起こったのでしょうか? 

答:人はキリストの身体について何も理解していなかったのです。復活はあなた方の理解しているようなものではないのです。皆の見ている前で彼を引き上げることは、古代において、人々の神への信仰を強めるために非常に重要な役割を果たしたのです。 

問:キリストは実際に死んだのでしょうか?それともそれは空中浮揚のアニメーションだったのでしょうか?この特別な出来事について私たちは誤解したままでいたくありません! 

答:物理的には、キリストが死んだことに反論の余地はありません。しかし、彼のソウルは不死であり、私たちが話している通り、彼は地球上でいまだに活動しているのです。 

問:キリストが天に挙げられた後、彼の肉体はどうなったのでしょうか? 

答:物質的身体は価値のないものとなったので、完全に分解されました。彼のアストラルボディは極度に物質化されました。言うなれば、実質的に新しい身体へと変わったのです。私たち観察者は、彼の人生を初めから終わりまで追跡していました。当然のことながら、人生の初めから終わりまでの記録は、アストラルボディの物質化プロセスにおいてそのボディにそのまま刻まれるので、人々はその人物の歩んで来た人生の全てを把握することが可能なのです。 

問:キリストはこのように質問されました。「真実とは何でしょうか?」この質問に対して未だかつて正しく答えられたことはありませんでした。真実とは本当などのようなものなのか教えていただけますか? 

答:真実とは神の法なのです。真実は理論的なものです。真実とは犯すことの出来ないものです。 

問:ソドムとゴモラ(訳注2)は宇宙船によって破壊されました。これは天罰だったのでしょうか? (訳注2:以下のリンクを参照してください。)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%89%E3%83%A0%E3%81%A8%E3%82%B4%E3%83%A2%E3%83%A9

答:これらの二つの都市は実際に宇宙船によって破壊されました。これらの都市は核エネルギーによってではなく、私たちがテレテクトンと呼ぶ反重力によって破壊されたのです。このテレテクトンとは、物質のエネルギー波動であり、イエスキリストが十字架に架けられた日にエルサレムで起こった地震(訳注3)を作り出した力です。 

(訳注3:新約聖書マタイによる福音書第27章第50-52節にこの地震に関する記述があります。)

https://www.wordproject.org/bibles/jp/40/27.htm

重ねて言いますが、このソドムとゴモラの滅びは、本来は必要なかったのです。これは自業自得だったのです。これらの都市は数ヶ月にわたって警告を受けていました。これらの都市の住民は全ての警告を嘲笑って拒絶したのです。なぜなら、この当時、いかなる人間もそのような破壊が遠隔操作で可能であることを理解出来なかったのです。これらの都市の住民は堕落しており、獣との性交さえ行ったのです。これは大いなる冒涜でした。彼らにはその誤りを警告する試みが多数なされました。しかし、無駄に終わったのです。 

翻訳:spiritual-light

光の預言天使E.T.

14年前(2006年10月4日)に宇宙連合の宇宙人に啓示されて以来、 地上の闇の支配と戦っている預言者です。 光の戦士として長年活動しています。 もうすぐ地球は光の勢力によって解放されます。 これによって真の平和と繁栄の社会が到来します。 皆さんと喜びを分かち合える世の中になってほしいです 世の中を良くするテクノロジー系の話題も好きです。 アセンション=シンギュラリティ後の社会(銀河連合の使者談) Qanon最初期拡散者です。2017年11月12日~ 銀河連合及び多次元銀河共同体所属、日本神界の神の臣下 twitter https://twitter.com/KikuchiNorihito アメーバブログ https://ameblo.jp/oracleangel-et/

あわせて読みたい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です